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新書体のリリースや、展覧会やイベントの開催情報、タイポグラフィ関連書籍の発売など、文字に関する情報に絞ったニュースをお届けします。

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あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの はひふへほ まみむめも やゆよ らりるれろ わゐゑを ん がぎぐげご ざじずぜぞ だぢづでど ばびぶべぼ ぱぴぷぺぽ 0123456789.
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フィリップ・アペロワ展がgggで。リズミカルで大胆なタ…
フィリップ・アペロワ展がgggで。リズミカルで大胆なタイポグラフィ
パリを拠点に活動を続けるフィリップ・アペロワ。現代のフランスを代表するグラフィックデザイナーとして国際的に活動の場を拡げている彼の、意欲的な最新作・近作にフォーカスした展覧会がgggにて8月7日より開催。初日には本人も来日しギャラリートークも。
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第157回直木賞は「OKハルクリーム/イワタ新聞明朝/…
第157回直木賞は「OKハルクリーム/イワタ新聞明朝/リュウミン」の『月の満ち欠け』本誌予想は大ハズレ 
2017年7月19日、『第157回芥川賞・直木賞(平成29年上半期)』が発表され、直木賞には佐藤 正午氏の『月の満ち欠け』が決定しました。本文用紙は「OKハルクリーム(王子製紙)」、使用書体はタイトル「イワタ新聞明朝体(イワタ)」本文「リュウミン(モリサワ)」でした。
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すべて金属活字による活版印刷『MA VIE A PAR…
すべて金属活字による活版印刷『MA VIE A PARIS(私のパリ生活)』発刊
フランスの陶器ブランド「アスティエ・ド・ヴィラット」が2016年1月に刊行した書籍『MA VIE A PARIS(私のパリ生活)』の日本語版が発売されました。本国版と同様、すべてが活版印刷で製造されており、本文には「秀英体」の金属活字が使われています。
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「明朝体の美・十選」日経新聞でスタート
「明朝体の美・十選」日経新聞でスタート
6月23日より日本経済新聞にて「明朝体の美・十選」と題したコラムがスタート。明朝体を効果的に使ったグラフィックデザインが紹介されます。執筆は島根大学教授で『市川崑のタイポグラフィ 「犬神家の一族」の明朝体研究』(水曜社)の著者でもある小谷 充 氏。
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