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イベントレポート

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単発イベントのレポートをまとめておきます。

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JDCAデザイン書道フォーラム2018「デザインと書を…
JDCAデザイン書道フォーラム2018「デザインと書をつなぐ文字の話」講演会レポート
11月10日(土)新宿住友スカイルームで行なわれた「JDCAデザイン書道フォーラム2018」にて、ゲストに日本デザインセンターのクリエイティブディレクター小磯裕司氏を迎えての講演「デザインと書をつなぐ文字の話」が開催されました。その模様をお伝えします。
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「文字で演じる戯曲あそび」ワークショップレポート
「文字で演じる戯曲あそび」ワークショップレポート
文字を通じて、フェスティバル/トーキョー18で上演されるマレビトの会『福島を上演する』の戯曲に書かれた言葉と出会う創作ワークショップが、9/8(土)IID世田谷ものづくり学校にて行なわれました。主催はフェスティバル/トーキョー。 講師にグラフィックデザイナーの大原大次郎氏、ゲスト…
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「ことばをながめる、ことばとあるく——詩と歌のある風景…
「ことばをながめる、ことばとあるく——詩と歌のある風景」関連イベント「詩とグラフィックデザイン」鼎談
太田市美術館・図書館で現在開催中の展覧会「ことばをながめる、ことばとあるく——詩と歌のある風景」の関連イベントとして、出品作家の佐々木俊氏、祖父江慎氏、服部一成氏三者による鼎談が9月1日、同所で行なわれました。テーマは「詩とグラフィックデザイン」。その模様をレポートします。
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多摩美術大学オープンキャンパス「この字ナンの字?」ワー…
多摩美術大学オープンキャンパス「この字ナンの字?」ワークショップレポート
2018年7月15日(日)、多摩美術大学オープンキャンパスの情報デザイン学科内のイベントとして文字つくりワークショップが行なわれました。 大日本タイポ組合のお二方が講師を勤める毎年恒例の「食べもの×文字」のワークショップ。 今年のタイトルは「この字ナンの字?」。そのワークショップ…
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第六期文字塾展トーク「この文字どうかな? どの字がすき…
第六期文字塾展トーク「この文字どうかな? どの字がすきかな?」聞いてきました。
 書体設計士の鳥海修氏が主催する「文字塾」では、一年をかけて塾生が各々の仮名のデジタルフォントを作ります。 11名の塾生の書体が集まった第六期文字塾の展覧会が、2018年6月3日(日)から9日(土)まで人形町ヴィジョンズで開催されました。 今年のタイトルは「すきこそもじの上手な…
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「フォントかるたで遊びながら覚える、フォント選びのTP…
「フォントかるたで遊びながら覚える、フォント選びのTPO」イベントレポート
2018年5月24日(木)、「フォントかるた」のイベントがフォントかるた制作チームとハイブリッド型総合書店「honto」との共催で行なわれました。内容は、「フォントかるたで遊びながら覚える、フォント選びのTPO」。
書体の知識や、選び方・使い方のレクチャーからはじまり、実際にフォ…
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味岡伸太郎 味明物語 東京展 ギャラリートーク(白井敬…
味岡伸太郎 味明物語 東京展 ギャラリートーク(白井敬尚×祖父江慎×味岡伸太郎)
見出し明朝体「味明」と「味明モダン」および本文用のかな書体の発表と「味岡伸太郎書体講座」を刊行した味岡伸太郎氏。大阪に続きペーパーボイス東京で開催の「味明物語東京展」において、4月17日(火)白井敬尚と祖父江慎の両氏を迎えたギャラリートークの様子をレポート。
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「言葉と絵で。福部明浩と榎本卓朗の広告のつくり方」に2…
「言葉と絵で。福部明浩と榎本卓朗の広告のつくり方」に230名
(株)モリサワ(森澤彰彦社長)は7月28日、本社4F大ホール(大阪市浪速区敷津東2-6-25)において、第21回モリサワ文字文化フォーラム「言葉と絵で。福部明浩と榎本卓朗の広告のつくり方」を開催。定員の150名を大幅に上回る230名が参加する盛況となった。
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「凸版文久体ができるまで 3」最終セッションでは小宮山…
「凸版文久体ができるまで 3」最終セッションでは小宮山氏が登壇
印刷博物館は、P&Pギャラリーにおいて開催した企画展「印刷書体のできるまで 活字フォントからデジタルフォントへ」にあわせ、凸版文久体のフォント制作に携わったデザイナーなどを招聘し、これまで2つの講演会を開催してきた。その最終セッションとして6月3日、祖父江慎氏とともに凸版文久体制…
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「情報化時代に考えたい漢字の話」 文化庁文化部国語課 …
「情報化時代に考えたい漢字の話」 文化庁文化部国語課 国語調査官・武田康宏氏が講演
千代田区立日比谷図書文化館は3月30日、日比谷コンベンションセンターにおいて、文化庁文化部国語課 国語調査官の武田康宏氏を講師に迎えて「情報化時代に考えたい漢字の話」をテーマとした講演会を開催し、年度末にもかかわらず200名が聴講に訪れた。
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鼎談『漱石本制作の舞台裏』〜「祖父江慎+コズフィッシュ…
鼎談『漱石本制作の舞台裏』〜「祖父江慎+コズフィッシュ展:ブックデザイ」関連イベント〜
「祖父江慎+コズフィッシュ展:ブックデザイ」関連トークイベント第2弾「鼎談『漱石本制作の舞台裏』」が3月10日、日比谷コンベンションホール・大ホールにおいて開催され、200名が聴講した。
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対談『造本あれこれそれ話』 〜「祖父江慎+コズフィッシ…
対談『造本あれこれそれ話』 〜「祖父江慎+コズフィッシュ展:ブックデザイ」関連イベント〜
千代田区立日比谷図書文化館において開催されている特別展「祖父江慎+コズフィッシュ展:ブックデザイ」の関連イベントとして対談「造本あれこれそれ話」が2月18日、日比谷コンベンションホールにおいて開催。祖父江慎氏と白井敬尚氏の2人のグラフィックデザイナーが、それぞれの造本に対する考え…
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「ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット」展 特別…
「ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット」展 特別講義レポート
昨年末に開催された、京都dddギャラリー「ニッポンのニッポン ヘルムート・シュミット」展。特別講義「タイポグラフィとタイポグラフィ」がヘルムート・シュミット氏を講師に、京都造形芸術大学にて開催されました。今回はこの特別講義内容をレポートします。
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「単位展−あれくらい それくらい どれくらい?」大日本…
「単位展−あれくらい それくらい どれくらい?」大日本タイポ組合とギャラリートーク
21_21 DESIGN SIGHTで開催中の企画展「単位展−あれくらい それくらい どれくらい?」の関連プログラムとして、企画チームの前村達也氏、中村至男氏、稲本喜則氏、そして参加作家として大日本タイポ組合の秀親氏と塚田哲也氏らによる「大日本タイポ組合とのギャラリートーク」が開…
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ハングルセミナー「韓国の文字、いろいろと。」
ハングルセミナー「韓国の文字、いろいろと。」
2015年2月13日、ハングルセミナー「韓国の文字、いろいろと。」(講師:ノ・ウニュ氏、主催:佐々木愛氏)が開催されました。そのレポートをお届けします。また、記事の最後に、当日、伺いきれなかった参加者からの質問と、メールによるノ氏からの回答を掲載します。
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サイラス・ハイスミス×大日本タイポ組合 レクチャー&ワ…
サイラス・ハイスミス×大日本タイポ組合 レクチャー&ワークショップ
2014年11月7日、東京・銀座のMMM(メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド)で開催されたレクチャー&ワークショップ「文字を創り出すサイラス・ハイスミス×文字を再構築する大日本タイポ組合⇒言語を超えて文字で遊ぶ」のレポートをお届けする。

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type.center編集部

type.centerの編集部です。文字関連イベントをレポートしたり役立つ情報を発信できるよう努力してまいります。よろしくお願いします。